<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>ホームページ制作｜WEBデザイナー 【キングサイト】 &#187; WEB制作</title>
	<atom:link href="http://www.kingsite.jp/tag/web-production/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kingsite.jp</link>
	<description>WEBデザイナーによるホームページ制作の作り方、ホームページ作成手順、成果の出るWEB制作・SEO対策（東京）</description>
	<lastBuildDate>Tue, 27 Jul 2010 08:32:38 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/tag/web-production/feed" />
		<item>
		<title>WEBデザインポータルサイト・ホームページ集サイトの紹介②</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-20</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2010-20#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 23:40:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[参考になるホームページ（WEBサイト）]]></category>
		<category><![CDATA[WEBデザイナー]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作会社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=1011</guid>
		<description><![CDATA[今回は参考になるWEBデザインポータルサイトをご紹介したいと思います。
私も参考に色んなサイトを見るときはこんなポータルサイトを見て日々勉強しております。
あっちなみに私が制作したWEBデザインもいくつか掲載して頂いてお [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は参考になるWEBデザインポータルサイトをご紹介したいと思います。<br />
私も参考に色んなサイトを見るときはこんなポータルサイトを見て日々勉強しております。</p>
<p><strong>あっちなみに私が制作したWEBデザインもいくつか掲載して頂いております。</strong></p>
<p>◆Webデザインのデータベース｜WebデザイナーのためのWebデザイン－ウェブログジャパン<br />
URL：<a title="Webデザインのデータベース" href="http://design.weblogjapan.com/" target="_blank">http://design.weblogjapan.com/</a><br />
※Webデザインが優れたサイトを集めたWebデザインのデータベース｜WebデザイナーのためのWebデザイン。</p>
<p>◆WEBサイトカッコイイ &#8211; かっこいいWEBサイトのリンク集<br />
URL：<a title="Webデザインのデータベース" href="http://fukuoka-web.hustle.ne.jp/" target="_blank">http://fukuoka-web.hustle.ne.jp/</a><br />
※かっこいいWEBサイトのリンク集。ヘッダーやボタンなどのサイトのパーツごとや、構築方法などでカテゴリーを分けて、デザインのかっこいいWEBサイトを紹介しています。</p>
<p>◆Webデザインのリンク集 Webデザインポータルサイト S5-Style<br />
URL：<a title="Webデザインのリンク集" href="http://bm.s5-style.com/" target="_blank">http://bm.s5-style.com/</a><br />
※「Webデザインのリンク集 Webデザインポータルサイト S5-Style」は、人の目を惹きつけるWebデザインのWebサイトを企業やメーカーなど業種・業界別にブックマークしたWebデザイナーの為のリンク集です。「新着Webデザイン一覧」。</p>
<p>◆クリエイティブなWebデザインリンク集 -[ウェブアートノックARTNOC]-<br />
URL：<a title="Webデザインのリンク集" href="http://www.art-noc.com/" target="_blank">http://www.art-noc.com/</a><br />
※WEBデザインに役立つ、優良なWEBデザインを業種別、色別、レイアウト別にデータベース化したリンク集です。</p>
<p>◆WEBデザイン WEBサイトのリンク集・デザイン集  | YSIG<br />
URL：<a title="Webデザインのリンク集" href="http://www.ysig.jp/" target="_blank">http://www.ysig.jp/</a><br />
※Webデザイン WEBサイトをサポートするWebデザイナーのためのカテゴリー別（色・レイアウトなど）リンク集。webデザイン・web制作の参考に。</p>
<p>世の中には色んなデザイナーさんがいますね。<br />
皆さんも色んなサイトを参考に見てみてはどうでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2010-20/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2010-20" />
	</item>
		<item>
		<title>WEBデザインポータルサイト・ホームページ集サイトの紹介①</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-19</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2010-19#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:39:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[参考になるホームページ（WEBサイト）]]></category>
		<category><![CDATA[WEBデザイナー]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[デザイナー]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作会社]]></category>
		<category><![CDATA[ポータルサイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=1008</guid>
		<description><![CDATA[今回は参考になるWEBデザインポータルサイトをご紹介したいと思います。
私も参考に色んなサイトを見るときはこんなポータルサイトを見て日々勉強しております。
あっちなみに私が制作したWEBデザインもいくつか掲載して頂いてお [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は参考になるWEBデザインポータルサイトをご紹介したいと思います。<br />
私も参考に色んなサイトを見るときはこんなポータルサイトを見て日々勉強しております。</p>
<p><strong>あっちなみに私が制作したWEBデザインもいくつか掲載して頂いております。</strong></p>
<p>◆WEBデザイン リンク集 : ikesai.com &#8212; いけてるサイト ドットコム<br />
URL：<a title="WEBデザイン リンク集" href="http://www.ikesai.com/" target="_blank">http://www.ikesai.com/</a><br />
※WEBデザインに役立つ、いけてるサイト、かっこいいサイト、おしゃれなサイト、クールなサイトなどを集めたWEBデザイナーのためのWEBデザインリンク集。 ちなみに日本語&amp;日本人が制作しているWEBサイトを対象としています。</p>
<p>◆Webデザイン・Webデザイナーのまとめサイト | Webデザインに優れたサイトのリンク集<br />
URL：<a title="Webデザイン・Webデザイナーのまとめサイト" http://www.designlinkdatabase.net/" target="_blank">http://www.designlinkdatabase.net/<br />
</a><br />
※Webデザインの優れたWebデザイナー向けサイトを、Webデザインの人気、Webデザインのカテゴリーごとに、Webデザイナーに役立つようまとめて公開しています。</p>
<p>◆WEBデザインの評価・リンク集 || WEBデザイン・データベース【WEBdeDB】<br />
URL：<a title="WEBデザインの評価・リンク集"http://www.webdedb.com/" target="_blank">http://www.webdedb.com/</a><br />
※WEBdeDB ではホームページ制作を行う全てのクリエーターの為に、「いいデザインとは何か？」を検証し、参考にしていただく為のDBサイトです。ユーザー様からのWEBデザイン評価によりWEBデザインの検証を行っております。</p>
<p>◆イケてるWEBデザインサイト集<br />
URL：<a title="イケてるWEBデザインサイト集" href="http://design-iketeru.azu-mi.com/" target="_blank">http://design-iketeru.azu-mi.com/</a><br />
※イケてるサイト、カッコイイ、オシャレなサイトなどを紹介するWebデザインのリンク集です。デザインのご参考にどうぞ。このサイトについてBlogお問い合わせ。</p>
<p>◆看板デザインデータベース | WEBデザインの評価 リンク集<br />
URL：<a title="看板デザインデータベース" href="http://www.kanbandedb.com/" target="_blank">http://www.kanbandedb.com/</a><br />
※看板製作会社や看板に関係するWEBサイトをあつめたサイトです。</p>
<p>◆WEBデザインの見本帳｜WEBデザイナーのためのデータベース・リンク集、サンプル・配色・参考・ご提案に!!<br />
URL：<a title="WEBデザインの見本帳" href="http://www.web-mihon.com/<br />
" target="_blank">http://www.web-mihon.com/</a><br />
※WEBデザイナーのためのWEBデザイン データベース・リンク集、サンプル・配色・参考・ご提案にご利用ください!!</p>
<p>◆週刊ウェブデザイン<br />
URL：<a title="週刊ウェブデザイン" href="http://www.dailywebdesign.com/" target="_blank">http://www.dailywebdesign.com/</a><br />
※ウェブデザインのまとめ・リンク集「毎週20サイト以上更新中」。数あるWebデザインに特化したWEBサイトから目的にあわせたWebサイトを見つけよう！他にもいけてるロゴやウェブ開発に必要な便利ツールやレンタルサーバなどもまとめてあります。</p>
<p>世の中には色んなデザイナーさんがいますね。<br />
皆さんも色んなサイトを参考に見てみてはどうでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2010-19/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2010-19" />
	</item>
		<item>
		<title>画像に代行テキスト「altタグ」の設定</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-5</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2010-5#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:16:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=887</guid>
		<description><![CDATA[画像は検索エンジンのクローラーには認識してもらえない
検索エンジンクローラーはhtmlで書いたソース上でテキスト文字は読み込み、認識はされますが、画像を読み込むことは出来ません。その写真や画像を人物や風景画にしたとしても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>画像は検索エンジンのクローラーには認識してもらえない</h3>
<p>検索エンジンクローラーはhtmlで書いたソース上でテキスト文字は読み込み、認識はされますが、画像を読み込むことは出来ません。その写真や画像を人物や風景画にしたとしてもクローラーに読み込まれず人物、風景画といった認識は一切されずその画像に対しての判断は全くされません。</p>
<p>そこで画像を掲載する際は、alt属性を必ず定義しましょう。alt属性は、画像の代替テキストとなり、画像が表示されなかった時に変わりに表示されるテキストの役目や、音声ブラウザに読み込まれるテキストとなります。</p>
<p>alt属性に「子供の写真」と定義した場合は、その写真を子供の写真と認識します。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">&lt;img src=&quot;/img/logo.gif&quot; alt=&quot;ロゴ（例：キングサイト）&quot; /&gt;</pre>
</blockquote>
<h3>関係のない言葉を入れない</h3>
<p>過去にalt属性にキーワードをいくつも詰め込む行為が増加した為、今やSEO対策としてはあまり効果はなくなって来ていますが、クローラーに正しい定義を読み込んでもらう為には写真や画像には正しいテキスト文字を定義しましょう。</p>
<p>画像を使用してalt属性にキーワードをいくつも詰め込む行為や写真や画像と全く異なったSEOの為にキーワードを詰め込んだりする行為はスパムとして扱われてしまいます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2010-5/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2010-5" />
	</item>
		<item>
		<title>メタタグ「キーワード」の設定</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-17</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-17#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 10:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[メタタグ/Meta tag]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[メタタグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=604</guid>
		<description><![CDATA[キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなった
キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなったと言われて来ましたが、外部の被リンクに対してはまだメタタグ内に入れる事をお薦めします。
キーワ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなった</h3>
<p>キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなったと言われて来ましたが、外部の被リンクに対してはまだメタタグ内に入れる事をお薦めします。<br />
キーワードを選定する際にサイトに最も重要なキーワードを選ばなくてはホームページがちゃんと検索エンジンに認識されなかったり、サイトに来て欲しいユーザーが来なくなってしまいます。<br />
自分のサイトには、関心をもっていることをあれこれと詰め込みたくなると思いますが、<strong>SEO</strong>を本気でするのであれば、バラバラの<strong>キーワード</strong>の選定はお薦めできません。大変な作業ではないのでキーワード選びには、しっかりと時間を割くようにしてください。</p>
<h4>①メインのキーワードを決める</h4>
<p>キーワードは、サイトのタイトルとは違います。サイトのテーマ、コンセプトとトップページのキーワードを同じにするのは理由があり、サイトのトップページに、一番重要なキーワード置く為です。</p>
<p>サイトのトップページを<strong><span style="color: #3366ff;">検索エンジンに高く評価</span></strong>、認識させる為に入り口であるトップページに強調するキーワード入れる必要があります。そこには選定され絞り込まれたキーワードを入れなくてはいけません。用は浅く広く見せるか、深く狭く見せるかの違いであり、１つのキーワードにすることによりそのメインの１つのキーワードが重視されます。逆にいくつものバラバラのキーワードをいくつも入れることにより、内容が浅いサイトと見られます。</p>
<h4>②キーワードを決める際の選定</h4>
<p>キーワードを選定する時に最も重要になって来る事がもう一点あります。言葉によるターゲット、ユーザーの感覚の違いをつかむ事です。</p>
<p>｢<strong><span style="color: #3366ff;">ホームページ制作</span></strong>｣と｢<strong><span style="color: #3366ff;">WEB制作</span></strong>｣は同じ意味ですが、<strong>SEO</strong>ではこういった言葉の使い分けもユーザー獲得への違いがあり、同じ意味でも使われている言葉により、検索ユーザーが違ってきます。<br />
検索の目的や知識の違いで検索する時の言葉は変わって来て、全くホームページの事を知らないユーザーであれば、｢<strong><span style="color: #3366ff;">ホームページ制作会社</span></strong>｣などといった言葉で検索するでしょう。又、逆にある程度の知識がある人は｢<strong><span style="color: #3366ff;">WEB制作会社</span></strong>｣と検索する人もいるでしょう。言葉によってアクセスを誘導したいターゲットが変わってきます。</p>
<h4>③キーワードの表記の違い</h4>
<p>キーワードに地域や場所を含む場合、検索結果が若干異なって検索されます。</p>
<p>例えば｢<strong><span style="color: #3366ff;">新宿</span></strong>｣と｢<strong><span style="color: #3366ff;">新宿区</span></strong>｣など地域で検索する人は多くいますが、地域の検索の違いで検索結果が全く変わってくることもあり、｢新宿｣と検索したときでは、ボーリング、映画館、ダーツ、キャバクラなど遊ぶ場所が検索されることが強いですが、｢新宿区｣で検索した時では、図書館、区役所、病院といった施設などの検索が多く見られます。特別にキーワードを選定するときは必ず調べてから選定しましょう。</p>
<h4>④言葉の表現の違い</h4>
<p>キーワードは、サイトのタイトルとは違います。サイトのテーマ、コンセプトとトップページのキーワードを同じにするのは理由があり、サイトのトップページに、一番重要なキーワード置く為です。</p>
<p>ここで｢言う言葉の表現の違い｣とは、｢<strong><span style="color: #3366ff;">ラーメン</span></strong>｣｢<strong><span style="color: #3366ff;">らーめん</span></strong>｣や｢<span style="color: #3366ff;"><strong>テレビ</strong></span>｣｢<span style="color: #3366ff;"><strong>てれび</strong></span>｣｢<span style="color: #3366ff;"><strong>TV</strong></span>｣｢<span style="color: #3366ff;"><strong>テレビジョン</strong></span>｣などといって言葉の表現の仕方があります。大手検索エンジンgooなどではすべてひとつのキーワードとして認識しますが、<strong><span style="color: #339966;">Google</span></strong>、<span style="color: #ff0000;"><strong>Yahoo!JAPAN</strong></span>といった海外が発生である検索エンジンでは日本語の対応は完全とはいえません。<br />
こういった表示方法がいくつある場合は、同じ言葉を色んなページにいくつか書くのでは、そのほかのキーワードの効果を弱めるだけです。どれかを選んで選定する方がお薦めいたします。</p>
<h4>⑤一般のユーザーがあまり検索しない言葉</h4>
<p>サイトのキーワードやタイトルを決める際に、雑誌のタイトルやキャッチコピーの様に、あまり一般的に使わないような言葉を使用してしまうことがあると思いますが、美容のサイトや健康サイトで｢<strong><span style="color: #3366ff;">ビューティーサロン</span></strong>｣や｢<span style="color: #3366ff;"><strong>コスメ</strong></span>｣といった言葉を使用する場合の様にここでは一般ユーザーを考えれば｢<strong><span style="color: #3366ff;">美容</span></strong>｣｢<strong><span style="color: #3366ff;">化粧品</span></strong>｣などといった、検索しやすい言葉に選定する方が友好的だと思います。</p>
<p>検索して頂いたお客様に分かりやすい言葉で表示されることがもっとも有効だともいます。</p>
<p>｢<strong><span style="color: #3366ff;">子供</span></strong>｣などのキーワードを使うときも｢キッズ｣と使う場合もありますが、この場合｢子供｣といったキーワードの法がもちろんアクセスには繋がっていくと思います。</p>
<h4>⑥漢字や誤字の違いでサイトを作る</h4>
<p>誰もが検索エンジンにキーワードを正確に入力できるとは限りませんが、特に会社名、人名は間違って入力をする人が多いものです。例えばホームページ制作会社を検索する際に、漢字の間違いでホームページ製作会社と検索する人もいると思いますが、そんな間違いで検索してくるユーザーを確保しようと、そのキーワードを買っているサイトも御座います。</p>
<p>この方法は良いか悪いかは分かりませんが、わざとそういうユーザーを取り込む為に、誤字脱字や漢字の違いでホームページを作っているサイトもあるようです。これも１つの技であり、ユーザーの取り込み方の１つの方法でもあると言えるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-17/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-17" />
	</item>
		<item>
		<title>知っておいて得する言葉！</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-46</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-46#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 05:08:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[参考になる用語（タグ・言語）]]></category>
		<category><![CDATA[Search Engine Marketing]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作会社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=772</guid>
		<description><![CDATA[HTMLに関わって来る用語
今回はホームページを制作したりサイトを取り扱っている方々が知っておいて得する言葉、
知っておいて損はしないHTMLに関わって来る用語のご紹介をしていきたいと思います。
◆&#60;br /&#038;gt [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>HTMLに関わって来る用語</h3>
<p>今回はホームページを制作したりサイトを取り扱っている方々が知っておいて得する言葉、<br />
知っておいて損はしないHTMLに関わって来る用語のご紹介をしていきたいと思います。<br />
◆&lt;br /&gt;タグ<br />
HTML文章では特別な場合を除いて、改行は&lt;br /&gt;（半角スペース）と記載します。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">検索キーワードでYahooやGoogle検索順位上位表示！&lt;br /&gt;キーワードSEOは重要です。</pre>
</blockquote>
<p>◆imgタグ<br />
src属性にURIを指定することで、表示する画像を設定することができ、width属性やheight属性に<br />
数値を指定することで、画像のサイズを設定することができます。altタグを使用して代替テキストを設定することが出来ます。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">&lt;a href=&quot;http://www.sigmac.jp/&quot;&gt;
&lt;img src=&quot;img/logo.gif&quot; alt=&quot;ホームページ制作&quot; width=&quot;260&quot; height=&quot;60&quot;border=&quot;0&quot; /&gt;
&lt;/a&gt;</pre>
</blockquote>
<p>◆&lt;title&gt;タグ<br />
属性値に補足情報を示す文章を指定出来る。<br />
要素に対して補足情報を設定することができます。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">&lt;a href=&quot;http://www.sigmac.jp/&quot; title=&quot;トップページ&quot;&gt;トップページ&lt;/a&gt;</pre>
</blockquote>
<p>◆&lt;address&gt;タグ<br />
addressタグ要素はサイトや文章に関してのお問い合わせをしますタグです。<br />
addressタグで指定するのは、一般的にメールアドレス、URI、住所、電話番号などがあります。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">&lt;a href=&quot;http://www.keyword-seo.jp/&quot;&gt;シグマ株式会社&lt;/a&gt;</pre>
</blockquote>
<p>今回はいくつかのタグ等をご紹介させて頂きましたが、次回からもこれに伴ってその他のタグや<br />
色んな用語をご紹介して行きたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-46/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-46" />
	</item>
		<item>
		<title>Favicon（ファビコン）の設定</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-43</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-43#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 04:43:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[メタタグ/Meta tag]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作会社]]></category>
		<category><![CDATA[メタタグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=742</guid>
		<description><![CDATA[▼ ファビコン ▼
Favicon（ファビコン）はウェブサイトやウェブページに関連付けられたアイコンのことである。
&#60;link rel=&#34;icon&#34; href=&#34;/favicon.gi [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>▼ ファビコン ▼</strong></p>
<p>Favicon（ファビコン）はウェブサイトやウェブページに関連付けられたアイコンのことである。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">&lt;link rel=&quot;icon&quot; href=&quot;/favicon.gif&quot; type=&quot;img/gif&quot; /&gt;</pre>
</blockquote>
<p>ホームページのURLが記載されている窓のURLの左側に出てくるアイコンがファビコンといいますが、設定や制作は簡単です。ファビコン用のgif画像やjpg画像を16×16のサイズで制作しファビコン用にアイコン変換出来るサイトがいくつもあるのでそちらで簡単に変換しましょう。</p>
<p>後は、メタタグ内に上記のソースを埋め込み、サーバー上にそれにあったディレクトリーにファビコン画像をサーバーにアップロードしましょう。</p>
<p>それだけで完了です。</p>
<p>▽ファビコンの変換参考サイト<br />
<a title="ファビコン" href="http://www.favicon.jp/" target="_blank">http://www.favicon.jp/</a><br />
<a title="ファビコン" href="http://favicon.webmeister-jp.com/" target="_blank">http://favicon.webmeister-jp.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-43/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-43" />
	</item>
		<item>
		<title>メールの設定方法とメールアドレスについて</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-38</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-38#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 04:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=705</guid>
		<description><![CDATA[メールアドレスの取得と設定
ドメインの取得、サーバーの契約が完了、そしたら次に何をすればいいのか・・・。
次に行う事は、契約したドメインに対してのメールの設定かホームページ制作をしてサーバー場にアップロードを行い、取得し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>メールアドレスの取得と設定</h3>
<p><strong><span style="color: #3366ff;">ドメインの取得</span></strong>、<span style="color: #3366ff;"><strong>サーバーの契約</strong></span>が完了、そしたら次に何をすればいいのか・・・。</p>
<p>次に行う事は、契約したドメインに対してのメールの設定かホームページ制作をしてサーバー場にアップロードを行い、取得したドメインに対して、自分の制作したホームページを表示させることです。</p>
<blockquote><p><strong>メールアドレスについて</strong><br />
インターネットの初期からある通信手段であり、Unix to Unix Copy Protocol(UUCP) やSimple Mail Transfer Protocol (SMTP) などのプロトコルを介して、メールを相手サーバに届ける事ができる。<br />
電気的な信号で送受信を行うのでかかる時間は数分程度である。<br />
インターネットが普及し始めた頃（あるいは現在も）はBBSの書き込みやブログのコメントさえも含めて「メール」と呼称していたライトユーザが多かった。<br />
また、携帯電話やPHS間でごく短い文字メッセージ（メール）をやりとりする、ショートメッセージサービス（SMS。iモードなどのサービス開始前より行われている）も、広義の電子メールに含まれる。</p>
<p>個々の電子メールのアドレスは、xxxx@sigmac.jp などのような形で表現される。<br />
実際に電子メールを使うためには独自ドメイン名（この例では &#8220;http://www.sigmac.jp/ &#8220;）を得て、ドメイン名を管理するDNSサーバやメールサーバに登録する必要がある。<br />
一般的には、加入プロバイダや勤務先・通学先の企業・学校などのアドレス（アカウント）になっていることが多い。<br />
容量については理論的には制限はないが、送受信可能な最大容量は、プロバイダの提供する容量で制約を受ける。一般的には、ダイヤルアップ接続時代の名残の数メガバイトから、近年のブロードバンド対応として大容量を謳ったものでは100メガバイト程度に設定されることが多い。これ以上の大容量のデータのやり取りにはFTPやP2Pなどが使われることが多い。<br />
無料アドレス（フリーメールサービス）の場合は、プロバイダなどのアカウントで利用する一般的な電子メールクライアントではなく、Webブラウザを使いWebページ上で、送受信を行うWebメールがほとんどである。</p></blockquote>
<p>基本個人のサイト、ホームページなどでは個人のメールアドレスやフリーメールを使用するホームページは多いですが、企業サイトやショッピングサイトなどでは、お問い合せ先メールをinfo@(ドメイン名)が多く使われております。</p>
<p>その他、企業や会社で使用する際は、会社の個人メールアドレスを取得する必要が出てきます。</p>
<p>このようにメールアドレスの取得は通常のホームページやショッピングサイトではサーバーを契約した際に発行されるサーバー管理画面でメールアドレスを新しく取得出来ます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">※基本はサーバー管理画面で「メールアドレスの取得」や「メールの追加」といった項目があると思うので、そちらから新規でメールアドレスを取得してください。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">※新規登録したら次にメールソフトへ設定してください。</span></p>
<p>メールソフトへ設定をしたら通常通り、取得したメールアドレスを使用できるようになります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-38/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-38" />
	</item>
		<item>
		<title>W3Cに添ったコーディング</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-35</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-35#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 03:46:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[w3c]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[コーディング]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=697</guid>
		<description><![CDATA[W3Cという言葉を！知っておきましょう
World Wide Web Consortium「W3C」
　
W3Cとは？
World Wide Web Consortium（ワールド・ワイド・ウェブ・コンソーシアム）は、W [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>W3Cという言葉を！知っておきましょう</h3>
<p>World Wide Web Consortium「W3C」<br />
　<br />
<strong><span style="color: #3366ff;">W3Cとは？</span></strong></p>
<p>World Wide Web Consortium（ワールド・ワイド・ウェブ・コンソーシアム）は、World Wide Webで使用される各種技術の標準化を推進する為に設立された標準化団体、非営利団体。略称はW3C（ダブリュースリーシー）。</p>
<p>MITやCERNが中心となって1994年10月1日発足。<br />
2008年現在、MIT/CSAIL、ERCIM、慶應義塾大学が中心となって活動している。</p>
<p>HTML、XML、MathML、DOM等の規格を勧告。HTMLは、従来IETFでRFCとして標準化されていたが、HTML 3.2以降はW3Cへと引き継がれた。</p>
<p>XHTMLの規格に不満を持った企業等はW3Cに対抗するWHATWGという対抗団体を立ち上げている。</p>
<p>▼W3Cサイト<br />
<a title="W3C" href="http://www.w3.org/" target="_blank">http://www.w3.org/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-35/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-35" />
	</item>
		<item>
		<title>サーバー契約方法</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-34</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-34#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 04:05:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=693</guid>
		<description><![CDATA[ホームページを置くサーバーのいくつかの契約方法
①レンタルサーバー
（会社や家で言う賃貸物件みたいなモノです。）
※レンタルサーバーは共有サーバーとほぼ同じなのですが、基本小規模のホームページやサイトを作る時はどちらかを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ホームページを置くサーバーのいくつかの契約方法</h3>
<p><strong>①レンタルサーバー</strong><br />
（会社や家で言う賃貸物件みたいなモノです。）<br />
※レンタルサーバーは共有サーバーとほぼ同じなのですが、基本小規模のホームページやサイトを作る時はどちらかを利用することをお薦めいたします。</p>
<p><strong>②共用サーバー</strong><br />
（①番とあまり変わりはありませんが、マンションや一軒家に他の人と一部屋ごとに借りている感覚です。）<br />
※共有サーバーはレンタルサーバーとほぼ同じなのですが、基本小規模のホームページやサイトを作る時はどちらかを利用することをお薦めいたします。</p>
<p><strong>③専用サーバー</strong><br />
（独自で1サーバーを専用で自分の住居の様な位置づけで借りることが出来ます。）<br />
※共有サーバーやレンタルサーバーと違って、コンテンツやショッピングサイトなどを運営するときに、アクセスやデータ、情報などが多いときにはレンタルサーバーなどだと対応が出来なくなる恐れがあります。又、システムなど利用するときも専用サーバーはお薦めしますが、基本サーバーの構築をする時などは専用サーバーがお薦めです。</p>
<h3>サーバーを選ぶ重要点</h3>
<p><strong>①サーバーの容量、重量</strong><br />
サーバーを使用する際に最初に見なくてはいけないのがここのサーバーの容量です。サーバーの容量が少ないと、ホームページを何ページも作ったときや中に入れるデータが多いと少ない容量では対応が出来なくなってしまいます。</p>
<p><strong>②メールの設定</strong><br />
メールは基本どこのサーバーでも設置できますが、中にはウイルス対策に強いサーバーやしっかりとした迷惑メールを解除できるサーバーもあります。サーバー会社のホームページに基本は記載してありますが、心配の方は直接サーバー会社に聞くことが大切です。又、メーリングリストを作るときの数も決まっているサーバーが主なのでその辺も確認いたしましょう。</p>
<p><strong>③簡単サービス、ブログサービス、ショッピングサイトサービス</strong><br />
サーバーによってはブログやホームページを簡単に作れる機能やテンプレートがついているサーバーも今では数多くあります。もしブログを簡単に作りたい方やあまりホームページの知識が無い方はこの部分は重視して確認することも必要だと思います。又、ショッピングサイトを始めたいという方は多いと思いますが、ショッピングサイトの簡単ツールやショッピングカーとも最初から取り付け可能なサーバーも御座います。</p>
<p><strong>④その他機能</strong><br />
その他に細かい機能や使える機能がサーバーにより異なってきます。サーバー会社によくある昨日として以下にいくつかあげさせて頂きます。<br />
・SSI　・SSL　・独自CGI　・独自PHP　・サブドメイン　・ＭｙＳＱＬ　・.htaccess　・アクセス解析<br />
この辺は初心者の方には何がなんだかわからないと思いますが、主にセキュリティー関係が多いです。</p>
<p><strong>⑤管理画面の機能と見易さ</strong><br />
管理画面はどこのサーバーもありますが、ここではメールを新しく発行したり、サーバーの中身をチェックしたり、機能の取り付け、ホームページやブログの中身の設定をしたりする画面です。ここの見易さは継続して運営していくときには重要になってきます。</p>
<h3>一般的に利用されているサーバー（おすすめです）</h3>
<p><strong>さくらインターネット</strong><br />
<a title="さくらインターネット" href="http://www.sakura.ne.jp/" target="_blank">http://www.sakura.ne.jp/</a><br />
※さくらサーバーは基本個人向けには料金と容量も見たらお勧めできると思います。</p>
<p><strong>ロリポップ</strong><br />
<a title="ロリポップ" href="http://lolipop.jp/" target="_blank">http://lolipop.jp/</a><br />
※ロリポップサーバーははブログやショッピングサイトの機能などもついているので色々利用出来ると思います。</p>
<p><strong>itpark</strong><br />
<a title="itpark" href="http://www.itpark.ne.jp/" target="_blank">http://www.itpark.ne.jp/<br />
</a>※itparkサーバーは個人向けでも企業向けでもお薦めいたしますが、料金と容量は文句なしだと思います。</p>
<p><strong>アイル</strong><br />
<a title="アイル" href="http://home.isle.ne.jp/" target="_blank">http://home.isle.ne.jp/<br />
</a>※アイルサーバーはGMOが運営していて機能なども含めたら企業向けにお薦めできると思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-34/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-34" />
	</item>
		<item>
		<title>サーバーの選定と契約</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-33</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-33#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 04:19:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[KINGSITE]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WEBデザイナー]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kingsite.jp/?p=691</guid>
		<description><![CDATA[前回ホームページの作り方としてドメイン、アドレスの選定に関してお話しましたが、サイトや企業名を考え選定されたドメインを決定した後は、次にホームページを立ち上げる際にもっとも重要になってくるサーバーの選定に入りましょう。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回ホームページの作り方としてドメイン、アドレスの選定に関してお話しましたが、サイトや企業名を考え選定されたドメインを決定した後は、次にホームページを立ち上げる際にもっとも重要になってくるサーバーの選定に入りましょう。</p>
<blockquote><p>
<strong>【サーバー/Serverとは】</strong><br />
クライアント／サーバモデルのシステムにおいて，クライアントからの要求に応じてサービスを提供するアプリケーションソフトウェアの事。</p>
<p>サーバを稼働させるコンピュータは高い信頼性や多くの資源を必要とするため，その要件を満たすコンピュータを指すことも多い。</p>
<p>身近なところでは，Webページの提供やメールの交換，ネットゲーム，携帯サイトなどのサーバ（前者の意）がサーバ（後者の意）によって稼働している。
</p></blockquote>
<p>主にここで使用するサーバーとは簡単にお話すれば、ホームページをインターネット上で見れるように、置いてあげる場所という位置づけでも構いません。　</p>
<p>例えば会社なども、どこか住所がなければお客様も会社を見てもらうことは出来ません。ホームページも同じようにどこかに住所を置かなくてはお客様に見てもらうことは出来ませんがサーバーではその住所がIPとして扱われております。尚、ホームページの住所は変わりに住所ではなくIPとして振り分けされます。</p>
<p><strong>今はドメインもサーバーも同じ会社で契約できるので、出来る限り手間を考えたら同じところで契約をお薦めします。</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kingsite.jp/2009-33/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.kingsite.jp/2009-33" />
	</item>
	</channel>
</rss>
