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	<title>ホームページ制作｜WEBデザイナー 【キングサイト】 &#187; SEO対策</title>
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	<description>WEBデザイナーによるホームページ制作の作り方、ホームページ作成手順、成果の出るWEB制作・SEO対策（東京）</description>
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		<title>Yahoo! JAPANの検索エンジンが！</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 08:32:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Yahoo! JAPANがついに動き出した！ついに検索エンジンに変化が・・・。
当社は、本日、Yahoo! JAPANの検索サービスにおけるグーグルの検索エンジンと検索連動型広告配信システムの採用、ならびにYahoo!  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>Yahoo! JAPANがついに動き出した！ついに検索エンジンに変化が・・・。</h3>
<blockquote><p>当社は、本日、<span style="color: #ff0000;">Yahoo! JAPAN</span>の検索サービスにおけるグーグルの<strong>検索エンジンと検索連動型広告配信システム</strong>の採用、ならびに<span style="color: #ff0000;">Yahoo! JAPAN</span>から<span style="color: #339966;">グーグル</span>へのデータ提供について、下記のとおり決定いたしましたので、お知らせいたします。</p>
<p>１．概要<br />
日本において利用者数で圧倒的No. 1を誇るインターネット総合サービスカンパニーであるYahoo! JAPANは、様々な人気の高いサービスを提供しておりますが、そのなかの一つである<span style="text-decoration: underline;">検索サービスにおいて使用している「検索エンジン（インターネットに存在する情報を検索する機能）」と、「検索連動型広告配信システム（検索キーワードに連動した最適な広告を検索を利用されているお客様に配信するシステム）」をGoogle Inc.（米国カリフォルニア州、米ナスダック上場、以下「グーグル」）のエンジンおよびシステムに切り替えることに決定いたしました。</span></p>
<p>これにより、グーグルが使用している定評のある検索エンジンと検索連動型広告配信システムを、日本で非常に人気が高く、その利便性が評価されて利用者の支持を受けているYahoo! JAPANの検索サービスに組み込むこととなり、Yahoo! JAPANの検索サービスの価値は引き続き高く維持されます。</p>
<p>今後はより強化されたYahoo! JAPANの検索サービスを活用することにより、Yahoo! JAPAN上の他のサービスも従来以上に価値を高め、No.1インターネット総合サービスカンパニーとしての地位をますます確固たるものにしてまいります。</p>
<p>※Yahoo! JAPANの人気のあるコンテンツはそのサービス上にそのまま残ります。上図のうち、本件により影響を受けるのは、ウェブ検索結果の表示に必要な検索エンジン部分と検索連動型広告の表示に必要な配信システムの部分のみです。</p></blockquote>
<p><a title="ニュース" href="http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0727a.html" target="_blank">≫詳細はこちら</a></p>
<p>ついに一番恐れていたことが・・・。<br />
Yahoo! は結構ここ最近何年かずっと検索エンジンやWEB広告に色んな試行錯誤を加えてきたが<br />
ついにgoogleに検索エンジンが勝てなくなったか、それとも別な方向性を考え出したのか。<br />
まだいつアップデートされるか分からないからどこがどう変わり、検索エンジンロボットがどのような形で変わるか分からないから恐ろしい・・・。　検索ロボットがgoogleに近くなってきたらあまりうれしくない・・・。</p>
<p>あくまでもgoogleはgoogle、Yahoo!はYahoo!であってほしい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>IEに情報流出の脆弱性、Microsoftがアドバイザリー公開</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-14</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 20:09:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[世の中ニュースリリース]]></category>
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		<description><![CDATA[ユーザーがWindows XPを使っているか

　米Microsoftは2月3日、Internet Explorer（IE）の脆弱性情報が公開されたことに対応して、新たなセキュリティアドバイザリー（980088）を公開し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ユーザーがWindows XPを使っているか</h3>
<blockquote><p>
　米Microsoftは2月3日、Internet Explorer（IE）の脆弱性情報が公開されたことに対応して、新たなセキュリティアドバイザリー（980088）を公開した。</p>
<p>　Microsoftのこれまでの調べによると、この脆弱性はユーザーがWindows XPを使っているか、IEの保護モードを無効にしている場合に影響を受ける。悪用された場合、攻撃者がファイルにアクセスできてしまう恐れがあり、情報流出につながる可能性が指摘されている。現時点でこの脆弱性を突いた攻撃の発生は確認していないという。</p>
<p>　なお、Windows Vista以降のOSで、IE 7と8をデフォルトの状態で使っている場合は、保護モードが機能するためこの問題の影響は受けないとしている。</p>
<p>　Windows XPを使っている場合、またはIEの保護モードを無効にしている場合でも、Network Protocol Lockdownを実装すれば守りを強化できるといい、Microsoftは個々のシステムで自動的にこれを実装できる「Fix It」というプログラムを提供している。</p>
<p>　この脆弱性を修正するための更新プログラムは現在開発中で、月例または臨時アップデートを通じて配布する予定。当面の対策として、パートナープログラムを通じてウイルス対策ソフトメーカーなどに情報を提供するとともに、この脆弱性を悪用しようとするWebサイトがあれば対処するという。
</p></blockquote>
<p><a title="ニュース" href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/04/news018.html" target="_blank">≫詳細はこちら</a></p>
<p>うおぉぉ！IEしっかりしてーー！！俺は基本IEもFirefoxもつかうから危ないな～<br />
このままだとIEユーザーがどんどんFirefoxとかクロームに移動していくな・・・。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順③</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-12</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 03:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO/SEMについて]]></category>
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		<description><![CDATA[前回のGoogle Analytics(PC用)アクセス解析登録手順②に続きGoogle Analyticsアクセス解析の設定方法をご説明させて頂きます。
Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順① [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回のGoogle Analytics(PC用)アクセス解析登録手順②に続きGoogle Analyticsアクセス解析の設定方法をご説明させて頂きます。</p>
<p><a title="Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①" href="http://www.kingsite.jp/2010-10" target="_self">Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①はこちら</a><br />
<a title="Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順②" href="http://www.kingsite.jp/2010-11" target="_self">Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順②はこちら</a></p>
<h3>11.Google Analyticsアクセス解析用トラッキングコードの設置①</h3>
<p>前回まではグーグルのAnalytics(PC用)アクセス解析のアカウントと情報の登録を行いましたが次はアクセス解析を解析するためのトラッキングコードの設置に進んでいきます。<br />
前回「Google Analytics サービス利用規約」の同意を行いましたが、その次に下記画面のページトラッキングコード発行画面が出てきます。画面右側にあるトラッキングコードをコピーし念の為にテキストファイルに保存して置きましょう。※後からでもトラッキングコードは確認することは出来ます。</p>
<h4 style="text-align: center;">アクセス解析用トラッキングコード発行画面</h4>
<div id="attachment_938" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo015.jpg" rel="lightbox[944]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo015-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑩" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-938" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑩</p></div>
<h3>12.Google Analyticsアクセス解析用トラッキングコードの設置②</h3>
<p>12番目で発行されたトラッキングコードを<strong>ホームページhtmlファイル（例：index.htm）のソースの/body>タグの直前</strong>に貼り付けます。インクルードソース【include】など全ファイルに引用しているファイルを利用していない場合はアクセス解析を行いたい<strong>htmlファイル全てのタグの/body>直前</strong>に貼り付けましょう。<br />
設置が完了したらhtmlファイルをサーバー上にFFFTPなどのソフトやコントロールパネルから設置したファイルをアップロードしてサイト（ホームページ）を更新しましょう。</p>
<h3>13.Google Analyticsアクセス解析の認証確認</h3>
<p>トラッキングコードを設置しファイルをアップロード後、11番目で掲載している画面トラッキングコード発行画面の下の「保存して終了」のボタンを押してアクセス解析の解析画面に行きます。<br />
そうしますと下記の画面が出てきます。参考に画面では2つのサイトを登録していますが、トラッキングコードを設置し、Google Analyticsアクセス解析に認識されていない場合は画面のマーク①の様なマークが付きます。トラッキングコードが認識をされている場合は画面のマーク②の様なマークが付きます。<br />
※トラッキングコードを設置してすぐは認識されません、最低でも一時間くらいは待ちましょう。</p>
<h4 style="text-align: center;">アクセス解析　解析確認画面</h4>
<div id="attachment_946" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo016.jpg" rel="lightbox[944]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo016-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑪" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-946" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑪</p></div>
<h3>14.Google Analyticsアクセス解析完了</h3>
<p>以上でGoogle Analyticsアクセス解析設置の完了です。最後にアクセス解析の認証をされていない場合は、トラッキングコードの設置場所が間違っているか、ファイルが更新されていない場合もございますので、確認してみてください。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順②</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-11</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2010-11#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 18:40:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
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		<description><![CDATA[前回のGoogle Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①に続きGoogle Analyticsアクセス解析の設定方法をご説明させて頂きます。
Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順① [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回のGoogle Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①に続きGoogle Analyticsアクセス解析の設定方法をご説明させて頂きます。</p>
<p><a title="Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①" href="http://www.kingsite.jp/2010-10" target="_self">Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①はこちら</a></p>
<h3>5.Google Analyticsアクセス解析の登録開始</h3>
<p>前回まではグーグルのアカウント登録を行いましたが次は正式なアクセス解析の方の新規登録に進んでいきます。<br />
▼まずは下記のURL「Google Analytics」サイトをクリックしましょう。<br />
<a title="「Google Analytics」サイト" href="http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html" target="_blank">http://www.google.com/analytics/ja-JP/index.html</a></p>
<p>サイトを開くとグーグルのログイン画面が出てくるので下記の画面右側の「Analyticsアクセス」か「お申込みはこちら」ボタンをクリックして次に進みます。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analyticsサイト</h4>
<div id="attachment_906" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo006.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo006-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順①" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-906" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順①</p></div>
<h3>6.Googleアカウントログイン</h3>
<p>次に進むと下記の画面の様なグーグルのログイン画面が出てくるので画面右側のログインフォームに、前回登録しましたアカウントを入力してログインボタンを押しましょう。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google ログイン画面</h4>
<div id="attachment_927" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo010.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo010-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑤" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-927" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑤</p></div>
<h3>7.Google Analyticsアクセス解析申込み</h3>
<p>ログイン後、下記の様なAnalyticsアクセス解析申込みボタンが出てくるので申込みボタンを押して先に進みましょう。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analyticsアクセス解析申込み画面</h4>
<div id="attachment_928" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo011.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo011-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑥" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-928" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑥</p></div>
<h3>8.Google Analyticsアクセス解析一般情報入力①</h3>
<p>次の画面でアクセス解析の情報を入力していきます。まずあなたの解析したいサイト（ホームページ）のURL（アドレス）を入力し、アカウント名（アクセス解析を設置しGoogle Analyticsで表示される名前になりますのでサイトの名前やドメインを入れると良いでしょう）とタイムゾーンを設定後、次へのボタンを押しましょう。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analytics一般情報入力画面①</h4>
<div id="attachment_929" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo012.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo012-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑦" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-929" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑦</p></div>
<h3>9.Google Analyticsアクセス解析一般情報入力②</h3>
<p>8番目と同じく情報の入力を行い、次へのボタンを押しましょう。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analytics一般情報入力画面②</h4>
<div id="attachment_936" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo013.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo013-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑧" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-936" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑧</p></div>
<h3>10.Google Analytics サービス利用規約の同意</h3>
<p>ここまでで通常の情報の入力を完了しGoogle Analytics利用するにあたっての同意画面が出てきますので「Google Analytics サービス利用規約」内容を読んで「同意する」チェックボックスをオンにして、「アカウントを新規作成」ボタンをクリックします。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analytics サービス利用規約画面</h4>
<div id="attachment_937" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo014.jpg" rel="lightbox[921]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo014-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順⑨" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-937" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順⑨</p></div>
<h3>11.Google Analytics トラッキングコード発行</h3>
<p>ここまでで通常の登録などといった情報入力は完了いたしました。ここからはサイト（ホームページ）へのトラッキングコードの設置とGoogle Analyticsアクセス解析への読み込みをさせる為の手順があります。</p>
<p>ここまでで2段階目をクリアしていますので次回この先のトラッキングコードの設置とGoogle Analyticsアクセス解析への読み込みをさせる為の手順を掲載致します。</p>
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		<item>
		<title>Google Analytics(PC用)アクセス解析登録手順①</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-10</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 13:47:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO/SEMについて]]></category>
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		<description><![CDATA[1.Google Analytics申込みフォームからクリック
▼まずは下記のテキストで検索してみましょう。
Google Analytics (グーグルアナライザー)　http://www.google.co.jp/a [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>1.Google Analytics申込みフォームからクリック</h3>
<p>▼まずは下記のテキストで検索してみましょう。<br />
Google Analytics (グーグルアナライザー)　<a title="analytics" href="http://www.google.co.jp/analytics/" target="_blank">http://www.google.co.jp/analytics/</a></p>
<p>「Google Analytics」のサービスには、メールアドレスが必要になります。事前にグーグルアカウントを利用する為のメールアドレスを用意しておきましょう。<br />
画面の右側にある「今すぐお申し込み」リンクをクリックし、登録に進みます。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analyticsサイト</h4>
<div id="attachment_906" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo006.jpg" rel="lightbox[903]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo006-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順①" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-906" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順①</p></div>
<h3>2.Google Analytics新規アカウント作成画面で入力</h3>
<p>次にアカウント作成画面で必要事項（メールアドレス、パスワード）を入力し、利用規約に同意して次に進みます。下記の画面の順に登録確認（仮登録）が完了します。</p>
<h4 style="text-align: center;">Google Analyticsアカウント作成画面</h4>
<div id="attachment_912" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo007.jpg" rel="lightbox[903]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo007-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順②" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-912" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順②</p></div>
<h4 style="text-align: center;">Google Analyticsアカウント作成完了画面</h4>
<div id="attachment_913" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo008.jpg" rel="lightbox[903]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo008-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順③" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-913" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順③</p></div>
<h3>3.Googleからの仮登録メールをクリックしてアカウント作成完了</h3>
<p>2番目の手順で次に進む登録したメールアドレスにGoogleからの仮登録メールが届きますので、メールを開き内容に掲載している「Google アカウントへようこそ。アカウントを有効にしてメール アドレスを確認するには下記のリンクをクリックしてください。」のリンクをクリックして下さい。<br />
クリックすると下記の様な画面が出てきますので、これでひとまず登録完了です。<br />
<div id="attachment_925" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo009.jpg" rel="lightbox[903]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/02/seo009-450x342.jpg" alt="Google Analytics 申込み手順④" title="Google Analytics 申込み手順" width="450" height="342" class="size-large wp-image-925" /></a><p class="wp-caption-text">Google Analytics 申込み手順④</p></div></p>
<h3>4.Google Analyticsアカウント作成完了後、アクセス解析の設置</h3>
<p>ここまででアカウント作成完了は致しましたが、これだけではアクセス解析が出来ません。アカウント作成されましたらGoogle管理画面にいつでもログインが可能になりますので、その後「Google Analytics」サイトへ移動して次はアクセス解析の設置手順です。</p>
<p>ここまでで1段階目をクリアしていますので次回この先のアクセス解析ツールをホームページに設置する設定手順を掲載致します。</p>
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		<item>
		<title>画像に代行テキスト「altタグ」の設定</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-5</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:16:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[画像は検索エンジンのクローラーには認識してもらえない
検索エンジンクローラーはhtmlで書いたソース上でテキスト文字は読み込み、認識はされますが、画像を読み込むことは出来ません。その写真や画像を人物や風景画にしたとしても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>画像は検索エンジンのクローラーには認識してもらえない</h3>
<p>検索エンジンクローラーはhtmlで書いたソース上でテキスト文字は読み込み、認識はされますが、画像を読み込むことは出来ません。その写真や画像を人物や風景画にしたとしてもクローラーに読み込まれず人物、風景画といった認識は一切されずその画像に対しての判断は全くされません。</p>
<p>そこで画像を掲載する際は、alt属性を必ず定義しましょう。alt属性は、画像の代替テキストとなり、画像が表示されなかった時に変わりに表示されるテキストの役目や、音声ブラウザに読み込まれるテキストとなります。</p>
<p>alt属性に「子供の写真」と定義した場合は、その写真を子供の写真と認識します。</p>
<blockquote><pre class="brush: xml;">&lt;img src=&quot;/img/logo.gif&quot; alt=&quot;ロゴ（例：キングサイト）&quot; /&gt;</pre>
</blockquote>
<h3>関係のない言葉を入れない</h3>
<p>過去にalt属性にキーワードをいくつも詰め込む行為が増加した為、今やSEO対策としてはあまり効果はなくなって来ていますが、クローラーに正しい定義を読み込んでもらう為には写真や画像には正しいテキスト文字を定義しましょう。</p>
<p>画像を使用してalt属性にキーワードをいくつも詰め込む行為や写真や画像と全く異なったSEOの為にキーワードを詰め込んだりする行為はスパムとして扱われてしまいます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Googleページランク (PageRank)</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-4</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:13:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO/SEMについて]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[参考になるホームページ（WEBサイト）]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン最適化/SEO対策]]></category>
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		<category><![CDATA[SEM]]></category>
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		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジンでもGoogleが１つ抜け出したと言えるPageRank
ウェブページ同士の結びつき（リンク）要素を考慮した評価ツールです。もっと詳しく言えばPageRank(ページランク)はウェブサイトの人気度を1から10 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>検索エンジンでもGoogleが１つ抜け出したと言えるPageRank</h3>
<p>ウェブページ同士の結びつき（リンク）要素を考慮した評価ツールです。もっと詳しく言えば<span style="color: #339966;"><strong>PageRank(ページランク)</strong></span>はウェブサイトの人気度を1から10の数字で表す<span style="color: #339966;">Google</span>独自のテクノロジーです。</p>
<p><span style="color: #339966;"><strong>PageRank</strong></span>技術を活用し、検索ワードに対して高い精度の情報を瞬時に提供することに成功し世界シェアでも上位の地位を築きました。</p>
<div id="attachment_883" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/01/seo005.jpg" rel="lightbox[882]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/01/seo005-450x24.jpg" alt="ページランク (PageRank) " title="seo005" width="450" height="24" /></a><p class="wp-caption-text">ページランク (PageRank) </p></div>
<blockquote><p><strong>ページランク (PageRank) とは</strong>、ウェブページの重要度を決定するためのアルゴリズムであり、検索エンジンのグーグルにおいて、検索語に対する適切な結果を得るために用いられている中心的な技術。</p>
<p>名称の由来は、ウェブページの&#8221;ページ&#8221;と、グーグルの創設者の一人ラリー・ペイジ (Larry Page) のファミリーネームをかけたものである。</p>
<p>PageRank™ はグーグルの商標であり、また PageRank の処理は特許が取得されている（アメリカ合衆国特許第6,285,999号）。ただし、特許はグーグルではなくスタンフォード大学に帰属しており、グーグルはスタンフォード大学から同特許の権利を独占的にライセンスされている。なお、同大学は特許の使用権と交換にグーグルから180万株を譲渡されているが、その株式は2005年に3億3600万ドルで売却された。</p></blockquote>
<p>「多くの良質なページからリンクされているページは、やはり良質なページである」 という再帰的な関係をもとに、ページの重要度を計算している。あるページから別のページへのリンクを、リンクされたページへの「支持投票」とみなし、それにリンク元のページの重要度(そのページの被リンク数)の重みをつけて加算し、投票数によりそのページの重要性を判断している。</p>
<p><strong><span style="color: #339966;">ページランク (PageRank)</span> <span style="color: #ff0000;">10</span></strong>のサイトはいくつかありますが、こんなサイトが<strong><span style="color: #339966;">ページランク (PageRank)</span></strong> <strong><span style="color: #ff0000;">10</span></strong>を達していますね。ｗ<br />
◆W3C<br />
<a title="W3C" href="http://www.w3.org/" target="_blank">http://www.w3.org/</a><br />
◆アメリカ政府<br />
<a title="W3C" href="http://www.usa.gov/" target="_blank">http://www.usa.gov/</a></p>
<p>日本のサイトでもここのサイトは結構有名で<strong><span style="color: #339966;">ページランク (PageRank)</span> <span style="color: #ff0000;">9</span></strong>なのです。<br />
◆慶應義塾公式サイト<br />
<a title="W3C" href="http://www.keio.ac.jp/" target="_blank">http://www.keio.ac.jp/</a></p>
<p>▼Googleツールバーダウンロードページ<br />
<a title="W3C" href="http://www.google.com/intl/ja/toolbar/ie/index.html" target="_blank">http://www.google.com/intl/ja/toolbar/ie/index.html</a></p>
<div id="attachment_884" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/01/seo004.jpg" rel="lightbox[882]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/01/seo004-450x342.jpg" alt="Googleツールバー" title="seo004" width="450" height="342" /></a><p class="wp-caption-text">Googleツールバー</p></div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ロボット型・ディレクトリ型検索エンジンの違い</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-3</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2010-3#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 01:35:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO/SEMについて]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン最適化/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[Search Engine Marketing]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[yahoo]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジンにウェブサイトを知らせる
検索エンジン最適化とはロボット型検索エンジンに自分のウェブサイトの構造や情報、何のサイトかをエンジンクローラーに知ってもらうことです。検索エンジンアルコリズムにより高く評価してもらう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>検索エンジンにウェブサイトを知らせる<br />
検索エンジン最適化とはロボット型検索エンジンに自分のウェブサイトの構造や情報、何のサイトかをエンジンクローラーに知ってもらうことです。検索エンジンアルコリズムにより高く評価してもらうためにサイト構造を整理整頓することが検索エンジンへの最適化、及びSEO対策です。</p>
<p>前回ご説明しました検索エンジンの種類についてのご説明をさせて頂きます。</p>
<h3><span style="color: #0000ff;">ロボット型</span>検索エンジン</h3>
<blockquote><p>サーチエンジンの一種で、専用のアプリケーションソフトがインターネット上のWebサイトを自動的に巡回してデータを収集するタイプのもの。データを収集するソフトウェアをロボットと呼ぶ。<br />
人手でサイトの「索引」を構築するディレクトリ型にない特徴として、各Webサイト内を指定したキーワードなどの検索条件にしたがって全文検索することができる。<br />
ロボットは人間と違って各サイトやページに書かれている内容の意味や相互の関連までは把握できないため、ディレクトリ型サイトに掲載されているようなサイトの分類や要約などを生成することはできない。</p></blockquote>
<h3><span style="color: #ff0000;">ディレクトリ</span>型検索エンジン</h3>
<blockquote><p>人手で構築したウェブディレクトリ内を検索するサーバ、システムのこと。<br />
人手で構築しているため、質の高いウェブサイトを検索可能。概要を人手で記入しているため、検索結果の一覧から目的のサイトを探しやすい、サイトのカテゴリ分けがされていることから、特定分野や地区などに限定したサイトを探しやすいという特長がある。</p>
<p>しかし、検索対象となるサイトは人手で入力するため、検索対象となるサイト数が多くできないという欠点がある。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>SEO対策第一歩はエンジンを知る！</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2010-2</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2010-2#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 13:38:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO/SEMについて]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
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		<category><![CDATA[Search Engine Marketing]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[yahoo]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジンを知ることがSEOの第一歩
検索エンジン（けんさくエンジン、英語: search engine）は、狭義にはインターネットに存在する情報（ウェブページ、ウェブサイト、画像ファイル、ネットニュースなど）を検索す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>検索エンジンを知ることがSEOの第一歩</h3>
<blockquote><p>検索エンジン（けんさくエンジン、英語: search engine）は、狭義にはインターネットに存在する情報（ウェブページ、ウェブサイト、画像ファイル、ネットニュースなど）を検索する機能およびそのプログラム。</p></blockquote>
<p>SEO対策といわれる対策は効果の小さい事も含めれば何十個もの方法があります。<br />
サイトの最適化は小さいことからコツコツとやることが最もSEO対策に重要なことです。</p>
<p>検索エンジン、<strong>アルコリズム</strong>の設計がどう行っているかなど検索エンジンの分析することで、自分のウェブサイトがどの位置にいて、何か問題があるのか、何が問題で検索結果順位が上がらないのかを理解することが出来るようになるでしょう。</p>
<p>今や主要になっている検索エンジンは<span style="color: #ff0000;">Yahoo!</span>、<span style="color: #339966;">Google</span>が主要になっています。その他<span style="color: #3366ff;">bing</span>、<span style="color: #00ccff;">LiveSearch</span>、<span style="color: #800080;">BIGLOBE</span>、といったポータルサイトも数多くありますが、その他全て足しても<span style="color: #ff0000;">Yahoo!</span>、<span style="color: #339966;">Google</span>の2つの検索エンジンのシャエアには追いつきません。</p>
<p><span style="color: #800000;">goo</span>などの検索サイトは独自開発をしていたのにそれを諦め、検索技術に<span style="color: #339966;">Google</span>を導入し、<span style="color: #ff6600;">@nifty</span>や<span style="color: #808080;">infoseek</span>などのサイトも<span style="color: #339966;">Google</span>を利用しています。</p>
<p><span style="color: #339966;">Google</span>検索エンジンのパートナー、<span style="color: #ff0000;">Yahoo!</span>検索エンジンのパートナーも数多くあり、独自の検索サイトもいくつか掲載致します。</p>
<h4 style="text-align: center;">大々的な検索エンジンサイト</h4>
<div id="attachment_867" class="wp-caption aligncenter" style="width: 460px"><a href="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/01/seo003.jpg" rel="lightbox[865]"><img src="http://www.kingsite.jp/wp-content/uploads/2010/01/seo003-450x342.jpg" alt="検索エンジンサイト一覧" title="seo003" width="450" height="342" /></a><p class="wp-caption-text">検索エンジンサイト一覧</p></div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メタタグ「キーワード」の設定</title>
		<link>http://www.kingsite.jp/2009-17</link>
		<comments>http://www.kingsite.jp/2009-17#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 10:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>king</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディング/HTML・XHTML]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページを作る/WEB・HP]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作/SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ（WEB）作成について]]></category>
		<category><![CDATA[メタタグ/Meta tag]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[メタタグ]]></category>

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		<description><![CDATA[キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなった
キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなったと言われて来ましたが、外部の被リンクに対してはまだメタタグ内に入れる事をお薦めします。
キーワ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなった</h3>
<p>キーワードは検索エンジンの順位評価にはあまり引用されなくなったと言われて来ましたが、外部の被リンクに対してはまだメタタグ内に入れる事をお薦めします。<br />
キーワードを選定する際にサイトに最も重要なキーワードを選ばなくてはホームページがちゃんと検索エンジンに認識されなかったり、サイトに来て欲しいユーザーが来なくなってしまいます。<br />
自分のサイトには、関心をもっていることをあれこれと詰め込みたくなると思いますが、<strong>SEO</strong>を本気でするのであれば、バラバラの<strong>キーワード</strong>の選定はお薦めできません。大変な作業ではないのでキーワード選びには、しっかりと時間を割くようにしてください。</p>
<h4>①メインのキーワードを決める</h4>
<p>キーワードは、サイトのタイトルとは違います。サイトのテーマ、コンセプトとトップページのキーワードを同じにするのは理由があり、サイトのトップページに、一番重要なキーワード置く為です。</p>
<p>サイトのトップページを<strong><span style="color: #3366ff;">検索エンジンに高く評価</span></strong>、認識させる為に入り口であるトップページに強調するキーワード入れる必要があります。そこには選定され絞り込まれたキーワードを入れなくてはいけません。用は浅く広く見せるか、深く狭く見せるかの違いであり、１つのキーワードにすることによりそのメインの１つのキーワードが重視されます。逆にいくつものバラバラのキーワードをいくつも入れることにより、内容が浅いサイトと見られます。</p>
<h4>②キーワードを決める際の選定</h4>
<p>キーワードを選定する時に最も重要になって来る事がもう一点あります。言葉によるターゲット、ユーザーの感覚の違いをつかむ事です。</p>
<p>｢<strong><span style="color: #3366ff;">ホームページ制作</span></strong>｣と｢<strong><span style="color: #3366ff;">WEB制作</span></strong>｣は同じ意味ですが、<strong>SEO</strong>ではこういった言葉の使い分けもユーザー獲得への違いがあり、同じ意味でも使われている言葉により、検索ユーザーが違ってきます。<br />
検索の目的や知識の違いで検索する時の言葉は変わって来て、全くホームページの事を知らないユーザーであれば、｢<strong><span style="color: #3366ff;">ホームページ制作会社</span></strong>｣などといった言葉で検索するでしょう。又、逆にある程度の知識がある人は｢<strong><span style="color: #3366ff;">WEB制作会社</span></strong>｣と検索する人もいるでしょう。言葉によってアクセスを誘導したいターゲットが変わってきます。</p>
<h4>③キーワードの表記の違い</h4>
<p>キーワードに地域や場所を含む場合、検索結果が若干異なって検索されます。</p>
<p>例えば｢<strong><span style="color: #3366ff;">新宿</span></strong>｣と｢<strong><span style="color: #3366ff;">新宿区</span></strong>｣など地域で検索する人は多くいますが、地域の検索の違いで検索結果が全く変わってくることもあり、｢新宿｣と検索したときでは、ボーリング、映画館、ダーツ、キャバクラなど遊ぶ場所が検索されることが強いですが、｢新宿区｣で検索した時では、図書館、区役所、病院といった施設などの検索が多く見られます。特別にキーワードを選定するときは必ず調べてから選定しましょう。</p>
<h4>④言葉の表現の違い</h4>
<p>キーワードは、サイトのタイトルとは違います。サイトのテーマ、コンセプトとトップページのキーワードを同じにするのは理由があり、サイトのトップページに、一番重要なキーワード置く為です。</p>
<p>ここで｢言う言葉の表現の違い｣とは、｢<strong><span style="color: #3366ff;">ラーメン</span></strong>｣｢<strong><span style="color: #3366ff;">らーめん</span></strong>｣や｢<span style="color: #3366ff;"><strong>テレビ</strong></span>｣｢<span style="color: #3366ff;"><strong>てれび</strong></span>｣｢<span style="color: #3366ff;"><strong>TV</strong></span>｣｢<span style="color: #3366ff;"><strong>テレビジョン</strong></span>｣などといって言葉の表現の仕方があります。大手検索エンジンgooなどではすべてひとつのキーワードとして認識しますが、<strong><span style="color: #339966;">Google</span></strong>、<span style="color: #ff0000;"><strong>Yahoo!JAPAN</strong></span>といった海外が発生である検索エンジンでは日本語の対応は完全とはいえません。<br />
こういった表示方法がいくつある場合は、同じ言葉を色んなページにいくつか書くのでは、そのほかのキーワードの効果を弱めるだけです。どれかを選んで選定する方がお薦めいたします。</p>
<h4>⑤一般のユーザーがあまり検索しない言葉</h4>
<p>サイトのキーワードやタイトルを決める際に、雑誌のタイトルやキャッチコピーの様に、あまり一般的に使わないような言葉を使用してしまうことがあると思いますが、美容のサイトや健康サイトで｢<strong><span style="color: #3366ff;">ビューティーサロン</span></strong>｣や｢<span style="color: #3366ff;"><strong>コスメ</strong></span>｣といった言葉を使用する場合の様にここでは一般ユーザーを考えれば｢<strong><span style="color: #3366ff;">美容</span></strong>｣｢<strong><span style="color: #3366ff;">化粧品</span></strong>｣などといった、検索しやすい言葉に選定する方が友好的だと思います。</p>
<p>検索して頂いたお客様に分かりやすい言葉で表示されることがもっとも有効だともいます。</p>
<p>｢<strong><span style="color: #3366ff;">子供</span></strong>｣などのキーワードを使うときも｢キッズ｣と使う場合もありますが、この場合｢子供｣といったキーワードの法がもちろんアクセスには繋がっていくと思います。</p>
<h4>⑥漢字や誤字の違いでサイトを作る</h4>
<p>誰もが検索エンジンにキーワードを正確に入力できるとは限りませんが、特に会社名、人名は間違って入力をする人が多いものです。例えばホームページ制作会社を検索する際に、漢字の間違いでホームページ製作会社と検索する人もいると思いますが、そんな間違いで検索してくるユーザーを確保しようと、そのキーワードを買っているサイトも御座います。</p>
<p>この方法は良いか悪いかは分かりませんが、わざとそういうユーザーを取り込む為に、誤字脱字や漢字の違いでホームページを作っているサイトもあるようです。これも１つの技であり、ユーザーの取り込み方の１つの方法でもあると言えるでしょう。</p>
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