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スマホ・タブレット対応レスポンシブWebデザインの特徴とは

02.01.14 20:53 | コメント(0)

単一のHTMLで実現する制作手法

レスポンシブWebデザイン」と、最近は良く耳にする事も多いですが
これからも「レスポンシブWebデザイン」は進化していきます。

さて、「レスポンシブWebデザイン」とは何かと言いますと、
簡単にご説明させて頂きますと、Webデザインの手法の1つです。


レスポンシブ手法が出始めたきっかけとなったのが、スマートフォンの普及です。
スマートフォンが普及し始め、スマートフォン用のWebデザインにも力を入れ始めたからです。

Webサイトをパソコンやスマートフォン、タブレット端末など複数のデバイスで見ることがあります。

通常のWebサイトを各デバイスで見る際は、画面サイズが各デバイスに縮小され、内容が同じでデザインや動作をそれぞれに最適化した複数のHTMLファイルやCSSファイルを用意し、HTTPリダイレクトなどで各デバイスへアクセスを振り分ける手法がよく用いられます。

通常のリダイレクト手法

通常のリダイレクト手法
レスポンシブWebデザイン」ではこのような対応はせず、各デバイスの種類やサイズに 応じて表示内容が最適化され、設定された単一のファイル(html)を元に、各デバイス用cssで画面サイズや内容を最適化します。

通常の用に複数のファイルを用意する場合に比べ、「レスポンシブWebデザイン」では、 単一のファイル(html)で制作する為、すべてのデバイスに同じ内容で表示させることが出来、1番のメリットが1つのURLで対応が出来ることです。

レスポンシブデザイン手法

レスポンシブデザイン手法

主な特徴

レスポンシブデザインの主な特徴を上げさせて頂きます。

 ・ドメイン(URL)を1つで共有
 ・更新作業の短縮
 ・単一ファイル(html)管理

また、更新作業の簡略化や更新漏れの防止が期待でき、検索エンジンにも最適です。
ただ、まだまだ「レスポンシブWebデザイン」のデメリットも多いみたいですね。
カテゴリ:HTML5 + CSS3の基礎, WEB屋になる為の知識と技術, スマートフォン制作と作成方法, ホームページ(WEB)制作と作成方法
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