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Facebook広告で「いいね!」を増やして新規顧客を獲得

15.01.15 16:40 | コメント(0)

Facebook広告とは何?宣伝活動にリアルタイムの即時性

Facebook(フェイスブック)アカウントを運用されている方も多いと思います。

日常的に使っているTwitterとFacebook。

総務省情報通信政策研究所の調査データによるとTwitterの利用者に関しては18歳~24歳のユーザーが飛び抜けて人気があることがわかりました。 また、Facebookは20代~30代が飛び抜けて人気があるようです。

年齢の観点から考えるとTwitterは学生や若者に人気、Facebookは若者に限らずどの年齢層にも利用されているということが言えるのではないでしょうか。

データ参考元:総務省情報通信政策研究所

Facebookアカウントがあれば誰でもFacebook広告を配信することができます。
Facebook広告」では、Facebookページはもちろん、Facebookで作成したイベントやFacebookページなどや、個人や企業のサイト(外部サイトのURL)に対しても広告を掲載することができます。

広告宣伝活動やプロモーション活動を行う場合、いくつかの方法が考えられますが、その中の1つとして、Facebookを活用した広告宣伝方法が考えられます。

Facebook広告

Facebook広告
そこで今回は、WebサイトやECサイトでの売上アップとビジネス成功をさせるために、「Facebook広告」をご紹介いたします。

 1. Facebook広告の種類と説明
 2. Facebook広告の掲載場所
 3. プロモ商品「プロモツイート」について
 4. プロモ商品「プロモトレンド」について
 5. 料金説明

Twitter広告の種類と説明

Facebook広告を成功に導く為には、どんな方法があるかまずは理解をしましょう。
Facebook広告では、サービスのプロモーションやECサイトへ誘導し商品を訴求など、Facebook外のページへ誘導でき、新しく新規ユーザーへリーチすることができます。

地域設定、年齢、性別、興味・関心、家族構成、交際ステータス、勤務先など、リアルな情報に基づきターゲットを細かく設定し、配信先を決めることができます。

Facebook広告の掲載場所

Facebookのニュースフィード内に表示され、タイムライン形式で広めていく広告です。

ニュースフィールド広告

ニュースフィールド広告
Facebookの右カラムに表示され、さらなる拡散につなげていく広告です。

右カラム広告

右カラム広告
Facebookのスマートフォンサイトに表示され、モバイルユーザーへつなげていく広告です。

スマートフォン広告

スマートフォン広告

Facebook広告の目的

Facebook広告の主な目的として、「いいね!」や「シェア」を増やしたり、外部のWebサイトに誘導させること目的に多くの方が利用を行っております。その他、アプリのインストール増加、クーポン、イベント参加などの目的で出稿することもできます。

 ①投稿に「いいね!」や「シェア」を増やす。
 ②管理しているFacebookページの「いいね!」を増やす。
 ③外部のWebサイトへの誘導する。

Facebook広告の種類とタイプ

Facebookに掲載できる広告には、「Facebook広告」「スポンサー記事」の2種類のタイプがあります。

・Facebook広告
掲載した広告をクリックしたユーザーには、Facebookページを表示したり、広告から直接ページに対して「いいね!」をクリックすることができます。

・スポンサー記事
広告を掲載するとすでにFacebookページに「いいね!」を押しているユーザーへ広告が表示されるようになります。

料金説明

Facebook広告の料金設定には課金方式による2種類の支払い方法があります。

・CPC(Cost Per Click)課金
クリック1回あたりの料金を設定し、広告がクリックされるたびに課金されます。
・CPM(Cost Per Mille)課金
出稿した広告が1,000回表示されるたびに課金されます。

以上でFacebook広告を有効活用して売上アップとビジネスの成功にをご説明させて頂きました。
カテゴリ:SEOとSEMの基礎対策, SNS活用術, ソーシャルネットサービス【SNS】情報・活用方法, フェイスブック(Facebook), リスティング広告を学ぶ
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