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日系企業はSEO対策不足?

13.12.14 13:04 | コメント(0)

アジア10か国における検索結果順位発表

 アウンコンサルティングは、インターネットで頻繁に検索される10のキーワードについて、日系企業のWebサイトがアジア諸国では、検索結果順位20位内にいくつあるのか調査した。

 アウンコンサルティングは、インターネットで頻繁に検索される代表的な10キーワードを独自に抽出、アジア10カ国の現地の検索エンジン※1では、日系企業のWebサイトが検索結果順位20位内にいくつあるのかを調査した。

 7月23日発表の同社調査では、上場企業3,430社のうち63%が、英語Webサイトを保有しているという結果が出ている。多くの日系企業が海外に注力している様子が伺われる。しかし、今回の調査の結果、キーワードによっては検索結果順位20位内に入ってくる企業はあるものの、現地Webサイトより検索結果順位が高い日系企業のWebサイトはほとんど見られない結果となった。今回の調査から、日系企業の多言語SEO対策の遅れが伺える。詳しい結果は以下の通り※2(結果の表はクリックすると拡大画像が表示されます)。

 ※1検索エンジンは、中国は百度、その他では現地Googleを用いた
 ※2グラフ内の空欄は、検索結果順位20位内に日系企業がないことを示す
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カテゴリ:世界のIT・経済ニュース
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